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11/29 「lujo!」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

ワッツ watsu lujo ルージョ

リクルート発行のフリーペーパー「lujo!」ルージョ創刊号にWATSUが掲載されました。 ルージョはいわばホットペッパーのハイクラス判。フリーペーパーとはいっても300ページ近くのボリュームで内容も盛りだくさん。ワンランク上のレストランやスパなどの情報満載でとてもフリーペーパーには思えません。 3ヶ月に1度の発行で、その間、ずっと首都圏の本屋さんや地下鉄などの専用スタンドにおいてあるそうです。 ただ創刊そうそうなかなか手に入らない! せっかく創刊号のトップ「Tokyo journal ~街のニュースをチェック!」で扱っていただいたということで、手に入れたいのにどこへいっても全部ない! 一冊手に入れるのに一苦労しました。 さすがリクルートさん。大胆で斬新な企画力です。 (おがさわら)

ワッツ watsu lujo ルージョ



水に体を委ねる心地良さは
極上のリラクゼーション

文字どおり、「肩の力を抜く」ほうが楽な時はお多い。だけど、知らず知らず力の抜き方がわからない人も多いこの頃。 そんな人にぴったりなのが、最近注目の脱力して水に浮くリラクゼーション。 まず、夢心地を味わえる「WATSU」。何も考えずただ水に浮かんでいれば、セラピストが水のゆらぎと呼吸の動きを一体化させながら、ゆるやかにストレッチを施してくれる。 心地よい水圧の中、次第に水と体の境界線が曖昧になり、深くリラックスした世界へ。水のゆらぎに同調することで、抗重力筋がゆるみ、体と脳の芯がほぐれる感覚を味わえる。


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11/1 「ボディプラス」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

ワッツ watsu ボディプラス

女性のための健康をボディワークやフィットネスから考える雑誌「ボディプラス」の取材を受けました。 編集の方と体験してくださるモデルさんと打ち合わせ。一般誌とはいってもセラピストやヨガをやっている方の読者が多いらしく、内容的には専門誌に近いようですね。 かなり骨太の突っ込んだ質問をされました。さすがですね。記事の内容を見る限り、ガッチリWATSUを理解してくださったようです。嬉しいです。 (おがさわら)




ワッツ watsu ボディプラス

水がやさしくマッサージしてくれる
世界が注目する水中マッサージ&
ストレッチ「WATSU」で
心とカラダのコリをとる

ストレスが溜まりやすい現代人。そんな疲れた心とカラダを癒してくれる、極上のスパが今世界中で話題。 水の中に入ればたちまち未知の世界の入り口がまっている!


WATSU・・・水中ボディ・コンディショニング
宙に浮いて風に吹かれているような心地よさ

心もカラダも疲れて普通のマッサージじゃ癒されない・・・という人への究極のスパはいかが?  世界のセレブも注目し、アジアスパ・アワードでは「最高トリートメント賞」を受賞した水によるリラクゼーション。それがWater(ウォーター)+Shiatsu(指圧)から名前がつけられたWATSU(ワッツ)。 33℃程度の温水に浸かりながら、水の流れと適度な水圧を受けふわふわと浮かび、ダイナミックにストレッチされカラダが芯からほぐれていく。 セラピストとの絶妙な距離感により、セラピーを受けている途中にセラピストがいることを忘れてしまうほどの心地良さ。つまっていたものが溶け出していくような、極上のリラクゼーションをご紹介。


「WATSU」の効果


ストレスによる脳疲労を改善

温水に入り、気やリンパの流れを考えたストレッチをすることでストレスから解放される。 水のゆらぎを感じながら心とカラダをリフレッシュすれば、さまざまな不調の原因でもある脳疲労も改善することができる。


コアマッスルに働きかけ緊張状態から解放

日々の生活で緊張状態にある脊柱起立筋が水によってゆるむことでリラックス。それでもゆるまないコリをストレッチでほぐしていく。 水圧によって陸上よりもカラダがやわらかく、無理なく動かすことができる。


心地良い睡眠が訪れ不眠にも効果

プールから出たあとは何となく眠くなる。というのを感じたことがあるはず。それと同様に、WATSUを体験したあとはふわふわ~とした心地良さが残り、そのまま質の良い眠りへと導かれるので不眠にも効果がある。


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9/19 「日経産業新聞」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

9月19日(水)発売の日経産業新聞の5ページ。「流行ウォッチング」にてワッツを取り上げていただきました。 ジャーナリストの川崎さんにもワッツを体験していただいて、大変よくワッツの本質を理解していただきました。セラピーの本質や業界動向にも精通していらっしゃったので、すぐにワッツの良さを見抜いてくださいました。 それにしても記事では素晴らしいまとめ方。感服いたしました。 (おがさわら)


ワッツ watsu 日経産業新聞
施術するハロルド・ダール氏

施術内容・人材育成これから
スパセラピー 女性が熱い目


ゆったりと水に浮かび、施術者に導かれて水と戯れるように心身を開放する「WATSU」(ワッツ)が、スパやリラクゼーションに関心の高い女性に注目されている。ワッツは日本で東洋医学や指圧を学んだ米国人ハロルド・ダール氏が1980年に開発した水中トリートメントで、施術者養成機関WABAが資格を認定して海外のスパやリゾートホテルに広がった
日本にも約10年前、クアハウスの増加を背景に紹介されたことがあるが、中高年向けの水中マッサージととらえられて浸透しなかった。昨年創業した、日本でのワッツの人材育成と派遣を行う「トリニティ」(東京・中野)の小笠原徹氏は当時フロリダでドルフィンスイミングを手掛けて「イルカと泳ぐような自由を体験できる施術を求めてワッツと出会った」と語る。ヨガの定着で心身一体型のボディーケア意識が高まったこと、昨今のスパリゾートの流行で、より深いスパセラピーが求められていることから、最近、関心が高まった。
温泉、スパ人気は高まる一方で、経済産業省によれば昨年のスパ施設数は1300店舗、市場は5600億円に膨らんだ。雇用セラピスト数はアロマテラピストやエステシャンら3300人。今後5年で人材を約7割増やす必要があると推定されるが、内容整備や人材育成が追いつかず、タイなど外国からの専門技術者受け入れも検討されている。
欧州のバカンスに倣った長期連続休暇を推奨し、スパリゾート施設の成熟はその要だ。もともと、「バカンス」の意味は「空」であり、頭をすっかり空っぽにできる深い開放感が鍵となる。ストレス解消で終わるサービス提供では、施術者がストレスを抱え込む悪循環に陥り、一時的な経済効果はあっても、やがて消耗してしまう。本来、施術者側も「無」になる施術であってこそ、受ける側も深く癒される。両者の生命力を開放する豊かなスパセラピーが育てば、日本のスパも大きく進化するはずだ。
(ジャーナリスト 川崎由香利)

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9/2 「オレンジページ」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

ワッツ watsu オレンジページ

ワッツ watsu オレンジページ

雑誌「オレンジページ」にワッツを取材していただきました。ライターさんと編集さんのお二方に体験していただきました。
初めに「オレンジページさんから連絡」と聞いたときには、何の用件だか分かりませんでした。ボクの無知なんですが・・・ オレンジページはウチにもたくさんあります。 おかずレシピとか見やすくて便利ですよね。だからボクは勝手に、料理を中心にした「生活便利情報雑誌」という認識をしていました。だから、ワッツを取材、というコンセプトが飲み込めなかったのです。 本当に幅広くカバーしてらっしゃるんですね。勉強になりました。またそういう生活情報雑誌が、ワッツのようなものにまでアンテナを向けてくださっていることが嬉しかったです。 (おがさわら)


日本の指圧がヒント!
新感覚リラクゼーション
「WATSU」に注目


水に浮かびながらストレッチやマッサージで体をほぐす、アメリカ生まれのリラクゼーション「WATSU(ワッツ」をご存知ですか?
WATSUとはWater(水)とShiatsu(指圧)を組み合わせた造語。アメリカ人のハロルド・ダール氏が、日本で指圧などの東洋医学を学んだ後、その理論を水中でのリラクゼーションに取り入れて開発しました。 体験者は温水のプールに体を浮かべて身を任せているだけ。セラピストが手足を曲げたり伸ばしたりと、水圧を上手に利用しながらストレッチを行い、体と心を解放していきます。体に適度な水圧がかかるので、血行促進や、気の流れをよくする効果もあるのだとか。 7月1日からセラピストの派遣がスタートし、今後、各地のリゾートホテルのスパなど、受けられる施設が増えるもよう。かつてないこの心地よさを、ぜひ体感して!

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8/28 「anan」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

ワッツ watsu anan

ワッツ watsu anan

ananさんにワッツを取り上げていただきました。取材でライターさんに話をしていると、ライターさんも興味津々。 最初は雑誌の締切前でお時間がないということで、「ワッツの体験は残念ながらなし。お話だけで。」という話だったのですが、取材後、「やっぱり体験させていただいていいですか?」という嬉しいお申し出。 ライターさんはご自分の休日を返上してワッツの体験に来てくださいました。締切のプレッシャーと常に戦いながら、お休みだって不規則でしょうに・・・ 感謝の気持ちをたくさん込めてワッツをしました。 最後は「来てよかった・・・受けないとコレは分からないですね!」との感想。本当にありがとうございました。
(おがさわら)


ワッツ
水に溶けてしまいそうな一体感。
海外で人気のワッツとは?


ワッツ(WATSU)は日本の指圧を応用してアメリカで生まれた水中ボディワーク。海外のスパでは盛んに取り入れられ、心身ともに深いリラクゼーション効果が得られると人気。 水に浮かびながら、呼吸のリズムに合わせて体がほぐされている過程は快感そのもの。「ひとことで説明するなら非日常。目を閉じると水と自分だけの世界になり、最終的にはセラピストの存在さえも消えるといわれています。」とトリニティ・スパ・アカデミーの小笠原徹さん。 無理に負荷をかけずに水の抵抗を利用して行うストレッチは、脳疲労に効果大。陸上では味わえないこの心地よさ、ぜひお試しを!

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8/9 「Hanako」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

ワッツ watsu L25

ワッツ watsu L25

Hanakaさんにワッツを取り上げていただきました。取材場所としてプールを貸してくださったのは、伊東市のサザンクロスリゾート&スパ。サザンクロスには美しいプールがあって、ここにもワッツのメニューがあります。
取材でワッツをデモしてもらったのは、トリニティのワッツ&スパセラピストとしてエクシブ初島クラブに派遣している長岡さん。実際に浮いていただたライターさんにもワッツを気に入っていただきました。
朝早くから伊東まで来ていただいて感謝です。ここまで徹底して取材していただけれるととっても安心です。 (おがさわら)


身体も脳もふわふわまどろむ、不思議な感覚!
水に委ねてゆるむアクアセラピー。


水に浮きながら、ストレッチされたり、指圧されたりして、気持ちよくなれるセラピー。日本ではまだ耳慣れない「WATSU(ワッツ)」の正体だ。
海外のリゾートスパを訪ねると、しらほら見かけるこの「WATSU」。水には、陸上の重力から身体を解放する浮力、末端からの静脈の流れをサポートする水圧など、さまざまな作用があることが知られている。その水のパワーに経絡理論をドッキング。ストレスや脳の疲れにも効き、ストレッチ効果もあって、水の中なのに眠ってしまう人も多いと聞いて興味津々。そして、実際受けてみて納得。
セラピーでは、水の浮力をいかに感じられるかが大切。もみほぐされ、水中を引き回されたり、伸ばされたりとストレッチも入ってくるが、自分で動くのではなく、セラピストと水に動かされるところがポイント。目をつぶり、水の動きが発する音に耳を済ませていると、水に引き込まれるように意識が身体から離れていく。水に身を完全に委ねることで、力がすっかり抜け切り、頭のほうも脱力。時間は40分ほどなのに、それよりも長く濃密に感じられ、終わったあとは、気分が落ち着くような、すっきりしたような・・・。人によって感じ方は違うそうだけど、新しい快感が生まれるこの水中パラダイス。今後の日本のスパでも脚光を浴びそう。

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6/21 人気フリーペーパー「L25」に"WATSU"ワッツが掲載されました。

ワッツ watsu L25

ワッツ watsu L25

リクルート発行の人気フリーペーパー「L25」(「R25」の女性版)にワッツが取り上げられました。 ライターさんがわざわざ南町田まで足を運んでいただいて、ワッツを体験してくださいました。 ライターさんも不規則で多忙な生活だと思いますが、身体が軽くなって楽になったと大変喜んでくださいました。 取材もとても丁寧に詳しくしていただいて、さすがリクルートさんですね。 夜10時にセッションが終わり、ワッツで骨抜きになりながらも、電車に乗ってフラフラと都内の仕事場へと帰って行かれました。 「プロだ・・・」と感動しました。(おがさわら)


肩こり軽減、ストレスフリーな心身に
日本の"指圧”からインスパイア!
注目の水中ボディワーク「WATSU」とは?


日本の経絡指圧療法からヒントを得て生み出された水中ボディワーク「WATSU(ワッツ)」をご存じ? 今、海外のスパで注目されているメニューで、水中に浮きながら体に圧力をかけたり、ストレッチを施して、体の疲れをほぐしていくのだそう。 その効果とは? 「浮力で体が軽くなり、陸上より関節が動かしやすくなることで腰痛、肩こりなどの改善を促します。 水の優しい抵抗を使ってゆっくり施術を行うので、心身ともにリラックスできますよ」(ワッツインストラクター小笠原さん)。 実際試してみると・・・体が水に溶けていくみたい!温水の心地よさに意識がとぶほど気持ちいい~。 陸上では得られない開放感と癒しが体感できますよ。 不眠症・脳疲労にも効果があるとか。 日ごろのストレスも水に溶けていってしまいそう。 (坂井あやの)


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2/15 ワッツ体験フェア開催!

2月15日、都内プールにてワッツ体験フェアが開催されました。
ホテル・スパ関係者、マスコミ関係者、セラピスト、その他一般の方々を含めて約50名にご参加いただきました。大変なご盛況をいただきましてありがとうございました。
まずトリニティのビジョンやワッツの説明、またホテル・スパ施設でのワッツ導入についてプレゼンテーションが行われた後、プールでワッツのデモンストレーションや体験会が行われました。

watsu昨今、スパ施設がハード面で充実してきた中、以前として海外のスパと比べてソフト面での立ち遅れが指摘される日本のスパ業界において、今後ワッツを初めとするセラピーメニューの拡大が期待されています。
参加した方々からはご好評をいただき、温かいお言葉をたくさんいただきました。今後の発展に向けてますます頑張っていきたいと思います。
●初めてワッツを知った。感動的だった。
●重力からの解放されてリラックスできました。ちょっとしたショックでした。
●ベッドの上での施術には無い、より多くの身体の器官にはたらきかける事ができるので奥深いと思います。
●施術者が「太極拳」、受ける人が「ヨガ」、の動きのようで、水中の生物になった感覚を得ました。
●海外で経験したワッツと同じ内容で、大変満足できました。
●施術者には、技術的にも精神的にも高度なレベルが要求されるものと思われました。奥深くて興味がわきました。
●「"DO"よりも"BE"」という言葉に感銘を受けました。セラピストとして見習いたいと思います。

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BABジャパン「セラピスト」誌協賛 「ワッツ体験フェア」開催 ●参加無料●

トリニティ・アクア「ワッツ」は、急増するスパ施設においても数少ない水中のプログラムとして注目を集めています。 ワッツの実体験を通して、「究極のトータルリラクゼーション」と呼ばれるこの素晴らしいボディワークをご紹介する「ワッツ体験フェア」を開催いたします。 メニュー拡大を図るスパ関係者・開発者の方々、スキルアップを目指すセラピストの方々、または単にご興味をお持ちの方々まで、どなたでも参加いただけるイベントです。(参加無料)
●日時  2月15日(木) 14:00~17:00
●場所  新宿ウェルネスエイジ60
まずは資料をご請求いただき、ご予約ください。

ワッツ体験フェアの資料請求

申込書(PDF)のダウンロード


トリニティ・アクア「ワッツ」の紹介ページ


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インストラクター募集!

2007年4月からの拡大展開に向けインストラクターを募集中です。
詳しくは、募集要項のページをご覧ください。

インストラクター募集要項

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2006年度下半期募集要項

2006年度下半期(10月~3月)の募集要項を掲載しました。
なお、資料はPDF形式となっております。

募集要項(2006年度下半期)

受講申込書

入学を希望される方は、募集要項をよくご覧の上、お申込み下さい。

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[終了しました] マークスプリングス サマーフェスタに出店します

日時
8月27日(日) 11:00~21:00

場所
南町田マークスプリングス

出店内容
(1) アロママッサージ 15分 800円 11:00~21:00 予約制
(2) 美顔トリートメント 50分 500円 11:00~21:00 各回先着6名

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